色づいた木々が彩りを添える美しい日本の秋。鮮やかな紅葉は撮影しているだけで楽しいもの。でも、写真より目で見ているほうがきれいだという場合はありませんか。そんなとき、ほんの少しだけ補正すれば、紅葉写真はグッと引き立ち、見たときの印象に近づけられます。




720×405 (56.7MB)
    ※「撮影編」では紅葉写真の撮影時のポイントを中心に補正の概要を紹介しています。

「補正編」では撮影した作品に対しての行った補正作業の具体的な手順が完成までご覧になれます。
「撮影編」からスタートし、続けて「補正編」を見ることをおすすめします。

960×540 (100MB)

1280×720 (180MB)
1920×1080 (402MB)
(フルHD)


720×405 (46.7MB)
    ※サイズの異なる4つのファイルをご用意しています(内容はすべて同じです)。
ご使用になっている通信環境に応じて、ご覧になりたい大きさの動画アイコンをお選びください。
クリックするとQuickTime Playerが起動します。再生ボタンもしくはキーボードのSpaceキーにて再生を始めてください。

960×540 (76.4MB)

1280×720 (120MB)
1920×1080 (246MB)
(フルHD)


解説書 (HTML)

※通信環境によってファイルの読み込みに時間が掛かる場合があります。




動画をご覧になるには、QuickTime Playerのインストールが必要です。
最新版のQuickTime Playerは上のリンクからダウンロードできます。
キーボードのCtrlとFを同時に押すとフル画面表示になります。(MacはComandとFになります)

キーボードのSpaceまたはCtrlとEnterを同時に押すと動画の再生、一時停止ができます。(MacはComandとEnterになります)
萩原史郎 Shirou Hagihara
1959年山梨県生まれ。「季刊(*現在は隔月刊) 風景写真」の創刊に携わり、編集長・発行人を経験後、フリーのカメラマンとして独立。現在は自然風景を中心に撮影、執筆活動中。『四季の風景を写す』(日本カメラ社)等、著書多数。日本自然科学写真協会会員(SSP)
   http://homepage2.nifty.com/hagihara-photo/