Intuos4

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ユーザレビュー 様々な分野で活躍するクリエーターたち。彼らが語るIntuos、その真骨頂。

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Design

Webデザイン 尾藤博史 Hiroshi Bito 株式会社コム

1997年 美澤修デザイン室入社。グラフィックデザインを中心に活動。4℃、IDEE、UNITED ARROWS等のデザイン制作に従事。その後フリーランスを経て、2000年 株式会社コム入社。
現在では、チーフクリエイティブディレクターを担当。日本産業広告協会 第28回「2007日本BtoB広告賞」ウェブサイトの部 金賞を受賞(JR東海2008年度採用サイト)。


Q1.Intuos4を使った感想をお聞かせ下さい。

Intuos4でここまでアナログ感が再現されている上に、デジタル特有の便利さも兼ね備えていて、Intuos5ではどうなってしまうんですかね。もう脳から直接信号受け取れるとか(笑)。

Q2.Intuos4を使うことで、これからの作品作りにどのような影響がありますか?

筆圧が2048レベルになっていて、本当に細かいニュアンスまで拾ってくれるので、繊細なところまでイメージ通りに再現されますね。作り手側も負けないように向上していかなきゃいけないので燃えますよ。

あと、新しいエクスプレスパッドではLEDで名前を表示してくれたり、ラジアルメニューを使えば複数のファンクションを使い分けたりすることも。こうしうたインターフェイスのバージョンアップで無駄な時間が短縮され、より作品作りに集中できると思います。

Q3.Intuos4はあなたにとってどのような存在ですか?

僕は普段からデザインだけでなく、Webを見たり書類を作ったりする時にもペンタブレットを使っています。何気なく使っている時でも創造意欲をかき立てられるので、僕がクリエイターとして生きていく上ではなくてはならない存在ですね。

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