アーティスト、アートディレクター 1970年東京都生まれ。コラージュ、写真等の作品を制作。個展、グループ展で発表をしている。2003年、第6回文化庁メディア芸術祭デジタルアート優秀賞受賞。同年、トーキョーワンダーウォール公募2003・ワンダーウォール賞を受賞し東京都庁で個展を開催。2008年夏には”永戸鉄也トーキョーツアー”と題し東京都内3カ所 で個展を同時開催した。高校卒業後渡米、帰国後96年より国内トップアーティストの CDジャケットデザイン、映像制作に携わる。
表面のオーバーレイシートが標準でマットタイプになった事が大きな違いだと感じました。
長時間触れているモノなので質感は重要です。ペン本体も全体をラバーで覆った感触がとても良い。本体、ペン共に質感が落ち着いた事で主張する事なく道具として完成度があがった印象です。
筆圧の精度が上がった事でレタッチや描画の細部のクオリティーが上がると思います
更に進化した仕事の道具といえます。























