Intuos4

Language Selection







暗くなってホタルが光り出してからでは美しいホタル写真を撮影することはできません。その撮影法を知ったうえで、撮影した画像を重ね、さらにより幻想的に見える画像補正を加えて初めて、ホタル写真は完成します。ホタル写真の第一人者が直伝でその完成までを解説します。



720×405 (61.9MB)    
1280×720 (220MB)


※「撮影編」は、蛍写真の撮影のポイントと実際の補正の概要で構成されています。

また、「補正編」はSTEPを追いながら、具体的な補正作業の完成までが見られます。
撮影編からスタートし、続けて補正編を見ることをおすすめします。
720×405 (66.7MB)    
1280×720 (160MB)




※サイズの異なる2つのファイルをご用意しています(内容はすべて同じです)。
ご使用になっている通信環境に応じて、ご覧になりたい大きさの動画アイコンをお選びください。
クリックするとQuickTime Playerが起動します。再生ボタンもしくはキーボードのSpaceキーにて再生を始めてください。
解説書 (HTML)
   

※通信環境によってファイルの読み込みに時間が掛かる場合があります。




動画をご覧になるには、QuickTime Playerのインストールが必要です。
最新版のQuickTime Playerは上のリンクからダウンロードできます。
キーボードのCtrlとFを同時に押すとフル画面表示になります。(MacはComandとFになります)

キーボードのSpaceまたはCtrlとEnterを同時に押すと動画の再生、一時停止ができます。(MacはComandとEnterになります)
小原 玲 Maki Kawai
1961年東京生まれ。茨城大学人文学部卒業後、写真プロダクションを経て、フリーランスの報道写真家になる。LIFE、TIME、Newsweekなど世界中の雑誌で活躍後、動物写真家に転身。アザラシの赤ちゃん、ホタルの写真の第一人者として有名。写真集、講演も多数。
   http://www.reiohara.com/
 

Page Top